※非常にくだらん内容となっております

今日、本屋で↑のものを見つけました。
普通の本屋の、普通の参考書の売り場なんだけどねーw
隣は山川の参考書だしね
ぱっと見は同系の参考書なのかと思いきや…
どうせならもっとはじけた表紙にすりゃいいのになぁ
ただタイトルが非常な異彩を放っているので、
やはり結構目立ってましたがw
一体どういう考えで売り場に並べたのやらww
ってかこの参考書、店員さんは並べる時に絶対中身見てるよね笑
かくいう自分はどうだったのかというと、
「ははっ、くだらねーのw」
とか言いながらスルーした…
というのはもちろん嘘で、しっかり中身もチェックしましたww
そりゃあ気になるよね、やっぱり!
で、内容はというと…
当たり前だけど世界史の参考書として使うのは無理だねww
まぁ具体例を挙げるのはアレなんで、
詳細はグーグル検索なり書店で手に取るなりをお願いしたいです。
問題としては、(この手の本に理屈を言うのもおかしな話だけど)
・エロい単語ってそんなにバリエーションが多くないから、同じような表現が何度も出てきて覚えづらい
・電車内では100%使えない
・勉強よりは妄想が中心になるように思える
・しかし必ずしも全ての語呂がエロいわけではない
・そもそも買う勇気がでない
といった点でしょう。
という訳で買いませんでした。
度胸がある人向けだと思うので、
我こそは!!という人は是非買ってみてください。
ではノシ